国家試験の変更点

国家試験

点数配分

令和1年(平成31)3月までの柔道整復師国家試験の問題構成は、
必修問題…30問(8割:24点以上)+200問(6割:120点)
の獲得により合格判定が行われていました。

しかし、平成32年(令和2年)からの国家試験では、
必修問題…50問(8割:40点)に変更されました。
一般問題は200点中、午前78点・午後122点という配分となりました。

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